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ハワイでスキューバ ダイビング!
■ハナウマ湾・リフレッシュダイブの御案内です。
※リフレッシュダイブは、既にライセンスをお持ちの方のツアーです。
※ハナウマ湾の体験ダイビングのご案内はこちらをクリック!
■美しいハナウマ湾の動画です!
■参加資格 |
★ペーパーダイバーに渇?!
●既にライセンス(Cカード)をお持ちの方 ●55才以下の健康に全く問題の無い方 ●中性浮力のとれる方 ●体重が90KG以内の方
※病歴のある方は、医師の診断書が必要です。 ※未青年の方は、親権者の同意書が必要です。 ※妊娠中の方は、ご参加いただけません。 ※参加者は当日PADI指定の免責同意書にサインが必要です。
■年齢制限及び病歴についての説明 ※45歳以上の方は目を通してください
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| ■オペレート |
■ハナウマ湾でダイビングが出来る日は、月・水・木・金曜日の週4日のみです。■毎週火曜日は清掃の為休園日となっておりますし、土・日曜日及び祝日&祭日に関しましてもハナウマ湾でダイビングは出来ません。■普段はハナウマ湾ダイブ中心で施行しておりますので、ハナウマ湾に入れない日に限りハナウマ湾以外のビーチダイブを行います。
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| 用意するもの |
●水着
●タオル ●ログブック ●Cカード |
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| スケジュール |
●ホテルお迎え時間:午前6時〜6時15分前後
●ホテル帰着時間:午前11時〜11時30分前後 ※2本の場合は12時前後 |
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【ハナウマ湾】の リフレッシュダイブ 2010年1月1日からの 料金の詳細ご説明 ネット予約$10割引
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| 通常料金(1本) | ------ | US$105 |
| $10割引料金 | ------ | $95 |
| 湾内トラム代(往復) | ------ | +$3.75 |
| 州税(4.7%) | ------ | +$4.24 |
| ハナウマ入園料(別途) | ------ | +$7.50 |
| 最終合計 | ------ | US$110 |
| 1ダイブ追加料金 | ------ | + $40.00 |
■ツアー代金$95以外に、個人負担としてハナウマ湾入園料$7.50+トラム代$3.75+州税が必要です。ご用意いただく金額は$110です。※2本ご希望の方は$40追加料金となりますので、総計は$150になります。 ■上記の料金には全て(器材も)含まれていますので、それ以外には$1もかかりません。 ■サービス料は必要ありません。チップは特別ご用意いただかなくとも結構です。どうぞ、お気遣いなく。 ■ハナウマ湾園内らくらくバスは、坂道を徒歩で上り下りする必要の無い便利なトラムです。(往復$3.75)
■器材レンタルは無料です。※器材を全てフルでご持参の場合は$10引きになります。
※ハナウマ湾は海洋保護の為、一切のボートの乗り入れが禁止されております。よって、ハナウマ湾のダイビングは、ビーチエントリーのみです。
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ハナウマ湾ダイブ に含まれるもの |
通常料金$121→ネット予約$110
※料金は全て(州税&入園料他)込みの設定です。
※最終合計$110に含まれるものは:
■ハワイ州のTAX(4.7%)
■ハナウマ湾入園料($7.50)
■ハナウマ湾内のトラム代($3.75)
■潜水時間約45〜50分間のビーチダイブ(1本)
■保険(最大$1,000,000)
■PADI認定の熟練プロ・インストラクター
■レンタル器材一式(タンク&ウエイトを含む)
■ドリンク(ミネラルウォーター、コーラ、ジュース)
■スナック
■フレッシュ・ペストリー(毎朝焼きたてのパン等)
■ワイキキ周辺のホテルからの無料送迎
※カハラ&アラモアナ地区も無料送迎可能※イヒラニ、ノースショア、ラニカイ、パールシティ等は不可。※ハワイ大学、ダウンタウン、ハワイカイは場合によっては可能。(場所によっては不可の場合もあり)要相談。
※チップ(サービス料)は必要ありません。
※追加で2ダイブご希望の場合は、+40です。
※器材レンタルは無料です。
※器材を全てフルでご持参の場合は$10引きです。
※お支払いはUS$現金でお願いいたします。(TC&カードは不可)
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| ■よくある質問 |
■質問:1本目をリフレッシュダイブ、2本目をファンダイブでお願いしたいのですが。■回答:はい、問題ございません。そのようにアレンジさせていただきます。
■質問:自分はライセンスを持っていますが、友人は初めてです。1本目を一緒に体験ダイブ、2本目を私だけリフレッシュでお願いしたいのですが。■回答:体験ダイブの方たちは初めてですので、皆さん40分程度の講習を受けていただきます。通常、その時間を利用してファンダイブ又はリフレッシュのお客様を1本目にお連れしています。Cカード保持者が体験&リフレッシュの2本をご希望の場合、ライセンスをお持ちでないお友達が講習を受けている時間を利用して1本目を潜ることが多いです。
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| ■リフレッシュダイブって? |
ライセンスは取得したものの、ブランクが長かったり、経験本数が少なく、ファンダイブに参加したら、「周りの人に迷惑かけてしまうかも」という不安な方にはお薦めです。【スキルチェック】を目的として「勘」を取り戻したいダイバーの為のコースです。
●こんなダイバーにおすすめです! 例)※ライセンスを取得したばかりで講習以外海で潜ったことが無い。※経験本数は10本以内で1年以上のブランクあり等。
私達の考える【Cカード及びスクーバダイバーのライセンスをお持ちの方】というのは【浮力コントロール】が可能で
【中性浮力が取れる方】のことです。 中性浮力は取れるけれども自信の無い方は、リフレッシュダイブをお薦めします。中性浮力も取れ自信のある方は、ファンダイブにご参加ください。稀にライセンスは持っているのに【中性浮力が取れない】という方は、どうぞ体験ダイビングにご参加ください。体験にご参加くださる場合に【ライセンスを持っている】と申告しますと【浮力コントロール】はご自分でお願いしますね、ということになります。中性浮力及び浮力コントロールにも全く自信の無い(稀にいます)方は、シンプルに【体験ダイブ】にご参加くださいませ。その場合は全くの初心者の【体験ダイブ】の方として、最初から最後まで手取り足取りお教えいたしますので。(ただし体験ダイブは当然のことながらライセンスの無い初心者を対象としておりますので、参加者のレベル&運動神経にもかなりバラつきがあります。ライセンス保持者のご期待に添えないことがありえます事を、先におことわりさせていただきます。) |
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■体験ダイビングとリフレッシュダイブの違いって?
★リフレッシュダイブは、ファンダイブに含まれます。体験ダイビングの一部ではございません。※リフレッシュダイブに参加する為には、ログブックとCカードが必要です。カードをご持参されない場合は、体験ダイビングにご参加いただきます。ご了承ください。
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●リフレッシュダイブ=最低限の目安として、【中性浮力の取れる方】のことです。ライセンスをお持ちということは、浮力コントロールの指導を既に受け合格した方たちと認識しております。PADIの基準上でも、中性浮力が取れない場合はCカード所持者としては認められません。 ●リフレッシュダイブはライセンス保持者、体験ダイブはライセンスをお持ちでない方を対象としております。 ●ライセンスをお持ちの方=きちんと講習を受けてダイビングの基礎を学んだ方=最低、御自分の面倒は御自分で見ることが可能な方と認識しております。その反対に、体験ダイブ=ライセンスが無く初めてで全く何も御存知なく何も出来ない方=全て手取り足取りこちらでお手伝いいたします。
※ダイビングはあくまでも「趣味」であり楽しむことが第一です。少しでも
お客様自身が気持ち良くダイビングを楽しむ為にも、御自分のレべルにあったツアーをお選びください。PISではCカードをお持ちの大勢のダイバーが、体験ダイビングにご参加されています。ライセンスをお持ちの方が体験ダイブに参加されることは、全然恥ずかしいことではございません。どうぞ、ご無理なさらないで御自分にとって一番心地よい方法をお選びください。
●リフレッシュダイブのグループ編成について:リフレッシュと一口に申しましても、様々なお客様がいらっしゃいます。(例:ブランクが長い&Cカード取ったきりのペーパーダイバー、又は30本は潜っているが、軽く最初はやりたいという方)ファンダイブに参加するのに遜色無い方も多いですし、中には体験ダイブより劣る人もいるのが現実です。こちらで総合的に判断して、1本目は体験のグループに参加していただく場合もございますことを、先におことわりさせていただきます。どうぞご了承ください。
●このような方は、是非体験ダイビングにご参加くださるようお願いいたします。具体例)※経験本数も大変に少なく(10本以下)5年以上のブランクがある。※3年以上前にライセンスを取得したが、講習以外に一度も海で潜ったことがない。※全く自信が無く不安なので、体験ダイブのように何もかも手取り足取り教えて欲しい。(耳抜きがうまく出来ない、海に全く慣れていない、こわい、全部忘れてしまった)等 |
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| ■リフレッシュとファンの違いは? |
●ファンダイブの方は(当然にライセンスをお持ちで)、経験豊かにご自分のスキルをエンジョイしながら不安無しでダイビングを楽しむ方ばかりだと思います。海洋にも慣れていて、即対応出来る方ばかりですので、同じようなバックグラウンドの方達とチーム編成をし、インストラクターも「ファン」として対応させていただきます。
●一方リフレッシュを選ぶ方はブランクが長く手順やスキルにも自信がなく、おぼつなかいという場合が多々ございます。出来れば体験ダイビングの人たちと一緒にゆっくりやりたいとのお申し出は少なくありません。そのような方が経験豊かなダイバーと一緒に潜るのは、お互いストレスフルなダイビングを招く可能性が高いのが現実です。
※例外はございます。例えば、ご主人が450本奥様は10本足らずで一緒のコースに参加されることも少なくありません。その場合は、ご主人が奥様のダイビング・レベルにお供するという形になります。出来るだけご自分のスキルにあったコースをお選びください。こちらとしましては、少しでも皆様のストレスを省かせていただければと考えております。
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| ■クレームについて |
ダイビングやサービスにお気付きの点&問題等ございましたら、是非【ハワイ滞在中】にご連絡くださいませ。直接お会いして詳細をお聞きし、誠意ある対応をさせていただきます。■担当インストラクターに事実確認を行った上で、代表責任者から直接お客様にご連絡させていただきます。
※注)掲示板上でのクレームは受け付けておりません。
※尚、ご自分のスキルに問題があり十分楽しめなかった、ご自分の体力が無く途中でギブアップした、海のコンデションが悪いのにどうしても2本目も行きたかった、波酔いした等に関しましては対応しかねますので、どうぞご理解ください。 |
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